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「下剋上受験」 第8話 感想

阿部サダヲさん演じる「桜井信一」の娘「佳織」の成績が下がった!!

 

あんなに頑張っているのにと落ち込む「信一」と「佳織」

どうやらケアレスミスが多いようだった。

 

第7話で倒れた「信一」はストレスで「胃潰瘍」になってしまった。

病状は悪くなく、薬を飲んで療養することになった。

 

退院して自宅に帰ると、なんと自宅のカギが開かない!!

家賃の滞納で大家さんにカギを変えられた!

 

「佳織」のために買った教材やコピー機のレンタルをしたことで、家賃を後回しにしていたのが悪かった。

 

すぐに家賃を支払えない「信一」は同級生の要潤さん演じる「徳川直康」にお金を借りようと相談に行くと「それは大家の違法行為だと助言」顧問弁護士に依頼してカギを返してもらうことができた。

 

しかし、お金がないことの事実で、「信一」の父親「桜井一夫」が「生命保険」で資金援助を考えた。

 

自殺して「生命保険」を獲得しようとしたおじいちゃんに「佳織」が猛反対!

 

「子供のため、孫のためなら、なんでもしてあげた」

けれど子供は自分のために家族が傷つくのは見たくない!

自分のために辛い思いをしなければならないのなら、ただ一緒にいてくれるだけでいい。

 

第8話はお互いがお互いのことを一番に考えていることがわかる感動の話でした。

 

そして次回最終話

第8話は受験まであと8か月といっていたのに話は合格発表まで進みます。

 

第8話で「佳織」の偏差値が「60」に上がったと言っていましたが、「佳織」が受験する中学は偏差値「72」

 

はたして合格するのか?

まあこのドラマは実話なので、「合格」は間違いですけど。

 

個人の感想の「下剋上受験 第8話」

採点は 10点満点中4点

 

                       個人の感想でした(*- -)ペコリ

kojinnokansodesu.hatenadiary.jp

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